アクセスを代行する事で

CDNは、Webサイトで表示される内容をキャッシュし、Webサイトに代わって内容を表示するものです。

Webサーバの負荷は軽いままで、お客様に快適なWebを

CDNがアクセスを代行してくれることで、

  • Webサーバのスペックをそれほど気にすることなく
  • 急にアクセス数が増えても
  • お客様に快適な表示スピードで
Webサービスを提供することができます。

 

無駄なコストを削る

レンタルサーバのみの運用では、アクセス数を予測してリソースを増やしたり減らしたり、また複数台のサーバを併用したりして、適切なサーバコストで運用するのは難しく、さらにその作業をする人のコストもかかっていました。

CDNを導入すると、それらのコストを削減していくことができます。

Free Website Template, Free HTML5 Bootstrap Template

セキュリティ対策にも

CDNにより直接Webサーバにアクセスされなくなるため、
セキュリティ対策にも利用できます。

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アクセス負荷攻撃

Webサイトを落としたり情報を盗む事が目的で、多くのアクセスにより負荷をかける攻撃があります。CDNはその攻撃も代わりに受けるため、Webサーバへの直接的な攻撃を回避することができます。

また、管理ページなどユーザーにアクセスされたくないページをキャッシュから外し、さらにパスワード認証などをかけることができます。

サーバの停止も抑える

CDNがコンテンツを持つ事で、Webサーバが急に停止しても、メンテナンスのためにWebサイトを停止しても、一定時間はサイトを表示し続けることが可能です。

SSL

Webサーバ毎に設定が必要なSSLを、CDNに設定する事ができます。

CDNextとは?

Jstream社の提供するCDNサービス『CDNext』は、巨大なサーバ群を利用したサービスで、大手メディアが利用するサービスです。また大規模な攻撃を回避した実績があります。

株式会社Active nodeは、CDNextの公式セールスパートナーです。

Active node CDNextでは何をしてくれるの?

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